wide-beaked
|wide-beaked|
B2
/ˈwaɪd.biːkt/
having a wide beak
くちばしが幅広い
語源
語源情報
「wide-beaked」は現代英語に由来し、形容詞「wide」と名詞「beak」から成る。ここで「wide」は「幅の広い」を、「beak」は鳥の「くちばし(嘴)」を意味する。
歴史的変遷
「wide」は古英語の'wīd'(原ゲルマン語 '*wīdaz')に由来し「幅の広い」を意味した。「beak」は古フランス語の'bec'、さらに後期ラテン語の'beccus'に由来する。現代英語ではこれらが結合して複合語「wide-beaked」になった。
意味の変化
当初は文字通り「幅の広いくちばしを持つ」を意味し、その記述的な意味は現在まで保持され、主に生物学・鳥学の文脈で用いられる。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a relatively wide or broad beak (used especially in descriptions of birds).
くちばしの幅が比較的広い(主に鳥の記述で用いられる)
The wide-beaked sandpiper used its broad bill to probe for crustaceans in the mudflats.
くちばしが幅広いシギは、泥干潟で甲殻類を探すためにその太いくちばしを使った。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/12 15:55
