wide-billed
|wide-billed|
B2
/ˈwaɪdˌbɪld/
broad beak
幅の広いくちばし
語源
語源情報
「wide-billed」は現代英語の複合語で「wide」と「bill」から成り、『wide』は古英語の「wīd」で「幅が広い」を意味し、『bill』は古英語の「bile」で「くちばし」を意味します。
歴史的変遷
『wide』は古英語の「wīd」から中英語の「wide」を経て現在に続き、『bill』(くちばし)は古英語の「bile」から(ノルド語の影響を受けた可能性があり)発展しました。複合形の『wide-billed』は近世以降の英語で記述語として作られ、現代の形になりました。
意味の変化
元は単に「wide(幅の広い)」+「bill(くちばし)」を表す語として作られ、時間を経ても「くちばしが幅広い」という記述的な意味を保っています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a relatively wide bill or beak (used especially of birds).
(鳥などが)くちばし(嘴)が幅広い
The wide-billed duck sifts mud for food with its large beak.
幅の広いくちばしを持つカモは、大きなくちばしで泥をこして餌を探す。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/06 09:40
