broad-beaked
|broad-beaked|
B2
/brɔːdˈbiːkt/
having a wide beak
くちばしが幅広い
語源
語源情報
「broad-beaked」は「broad」+「beaked」の複合語。「broad」は古英語の 'brād'(「幅が広い」の意)に由来し、「beak」は古フランス語の 'bec'(「くちばし」の意)に由来する。
歴史的変遷
「broad」は古英語 'brād' → 中英語 'brad' → 現代英語 'broad' と変化した。「beak」は古フランス語 'bec' を経て中英語 'bek' → 現代英語 'beak' となり、形容詞形は接尾辞 '-ed' を付けて 'beaked' が作られた。複合形『broad-beaked』は現代英語で動物の特徴を表す語として成立した。
意味の変化
要素の元の意味はそれぞれ「幅が広い」と「くちばし」だったが、複合語は長い間ほぼ同じ意味「くちばしが幅広い」を保持している。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a broad (wide) beak or bill; used to describe birds or animals with relatively wide beaks.
くちばしが幅広い(鳥などの、幅の広いくちばしを持つ)
The broad-beaked shearwater nests in burrows on this island.
そのくちばしが幅広いウミツバメはこの島の巣穴で繁殖する。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/06 09:25
