narrow-beaked
|nar-row-beaked|
B1
🇺🇸
/ˈnæroʊˌbiːkt/
🇬🇧
/ˈnærəʊˌbiːkt/
having a thin beak
くちばしが細い
語源
語源情報
「narrow-beaked」は現代英語に由来し、形容詞「narrow」と名詞「beak」に形容詞化・過去分詞形の接尾辞「-ed」を付けて「くちばしが細い」を意味する語を成したものです。
歴史的変遷
「narrow」は古英語の 'nearu'(狭い、狭まった)に由来します。「beak」は中英語の 'bek' を経て古フランス語 'bec' に由来し、さらに深いところでゲルマン語系の語根にさかのぼります。本複合語は近代英語で単純に結合してできた語です。
意味の変化
構成要素はそれぞれ「狭い」と「くちばし」を意味しており、複合語は文字通りの意味を保ち、主に生物学的・記述的文脈で使われています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a beak that is narrow or slender; used especially of birds or other animals with beak-like structures.
くちばしが細い(細くてすぼまった形の)
The narrow-beaked finch feeds on tiny seeds hidden among the grass.
そのくちばしの細いフィンチは草の間に隠れた小さな種を食べる。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/06 08:10
