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日本語

obtuse-fruited

|ob-tuse-fruit-ed|

C2

🇺🇸

/əbˈtus ˈfruːtɪd/

🇬🇧

/əbˈtjuːs ˈfruːtɪd/

having blunt or rounded fruit

果実が鈍形である

語源
語源情報

「obtuse-fruited」は英語の複合語で、'obtuse'(ラテン語 'obtusus')と 'fruited'('fruit'〈ラテン語 'fructus'〉に由来)から成る。'obtusus'は「鈍い、丸い」を意味し、'fructus'は「産物、果実」を意味した。

歴史的変遷

「obtuse」はラテン語 'obtusus' → 古フランス語/中英語を経て現代英語の 'obtuse' になった。「fruit」はラテン語 'fructus' → 古フランス語 'fruit' → 中英語 'fruit' を経て、形容的に '-ed' を付けて 'fruited' が作られ、植物学的な記述語として 'obtuse-fruited' のような複合語が現代に用いられる。

意味の変化

元来は「鈍い・丸い」という意味と「果実」を表しており、『果実が鈍形である』という記述的意味は植物学的用法で大きく変わらず残っている。

品詞ごとの意味

形容詞 1

in botany, having fruits with an obtuse (blunt or rounded) apex; fruit that is not pointed.

植物学で、果実の先端が鈍い(尖っていない・丸みを帯びている)こと

The shrub is obtuse-fruited, its berries rounded at the tip rather than tapering to a point.

その低木は果実が鈍形で、ベリーの先端は尖らず丸みを帯びている。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/09/29 23:04