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日本語

non-Talmudic

|non-tal-mu-dic|

C2

🇺🇸

/nɑn.tælˈmjuː.dɪk/

🇬🇧

/nɒn.tælˈmjuː.dɪk/

not related to the Talmud

タルムードに関係しない

語源
語源情報

「non-Talmudic」は英語の合成語で、接頭辞 'non-'(ラテン語 'non'「〜でない」)と 'Talmudic'(ヘブライ語の 'תלמוד'(talmud)「学び、研究」+形容詞化接尾辞 '-ic')から成る。

歴史的変遷

'non-' は中世以降ラテン語 'non' から英語に入った否定の接頭辞で、'Talmud' は中世ラテン語や古フランス語を経てヘブライ語 'talmud' から英語に入った。形容詞 'Talmudic' は接尾辞 '-ic' を付して作られ、'non-' を付けて 'non-Talmudic' が生まれた。

意味の変化

要素自体の意味は『〜でない』+『タルムードに関する』で、合成語の意味は基本的に変わらず『タルムードに関係しない』だが、学術的な文脈では『タルムード的思考に影響されていない』という広い用法でも使われている。

品詞ごとの意味

形容詞 1

not relating to or derived from the Talmud; not characteristic of Talmudic thought or teachings.

タルムードに関するものではない(タルムード由来ではない・タルムード的思考に基づかない)

The article takes a non-Talmudic approach to the history of Jewish law.

その記事はユダヤ法の歴史に関してタルムードに基づかない見解をとっている。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/09/01 22:37