single-veined
|sin-gle-veined|
C2
/ˈsɪŋɡəlˌveɪnd/
one main vein
1本の主要な葉脈
語源
語源情報
「single-veined」は現代英語の複合語で、'single'+'veined'から成る。'single'は最終的にラテン語の'singulus'(「1つ」)に由来し、'vein'はラテン語の'vena'(「静脈、通路、葉脈」)に由来する。
歴史的変遷
「single」はラテン語'singulus'が古フランス語や中古英語(例:Middle Englishの'single')を経て英語に入った。「vein」は古フランス語'veine'を経てラテン語の'vena'から英語に入り、現代英語で複合して「single-veined」となった。
意味の変化
構成要素はもともと「1つ」と「血管・通路(または葉脈)」を意味していたが、複合語としては植物学や動物学の記述で「1本の葉脈を持つ」という意味で用いられるようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a single vein (usually referring to a leaf, petal, or wing that has one primary vein or nerve).
(植物の葉や花弁、羽などが)1本の葉脈(主脈)を持つ
The plant has single-veined leaves adapted to arid conditions.
その植物は乾燥地に適応した1本の葉脈の葉を持っている。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/19 01:02
