reticulate-veined
|re-ti-cu-late-veined|
C2
/ˈrɛtɪkjʊlət-veɪnd/
net-like veins
網目状の脈
語源
語源情報
「reticulate-veined」はラテン語に由来し、特に『reticulum』(『rete』の小辞形)からで、『reticulum』は「小さな網」を意味し、またフランス語の『veine』は最終的にラテン語の『vena』に由来し、『vena』は「血管・脈」を意味した。
歴史的変遷
『reticulate』は中世ラテン語の『reticulatus』(『reticulum』由来)から現代英語の『reticulate』になり、『veined』は英語の『vein』(古フランス語の『veine』、ラテン語の『vena』由来)の形容詞的用法である。『reticulate-veined』という複合形は植物学用語として成立した。
意味の変化
当初は『reticulum』が「小さな網」、『vena』が「脈」を意味していたが、現在では植物学で「脈が網目状になっている」という意味で用いられている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having veins arranged in a net-like (reticulate) pattern, especially referring to the vein pattern of a leaf.
葉の脈が網目状になっている(網状脈を持つ)
The reticulate-veined leaf was characteristic of many deciduous trees.
網目状の葉脈を持つ葉は多くの落葉樹でよく見られた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/05 08:11
