one-veined
|one-veined|
C2
/ˌwʌnˈveɪnd/
having a single vein
1本の脈がある
語源
語源情報
「one-veined」は近代英語の合成語で、数詞「one」と形容詞「veined」から成る。「one」は古英語の単語「ān」に由来し、「ān」は「1つ、単一」を意味した。「veined」は名詞「vein(脈)」に由来し、これはラテン語の「vena」に由来し、「vena」は「脈(血管)」を意味した。
歴史的変遷
「one」は古英語の「ān」から英語になり、「vein」は古仏語の「veine」を経て中英語に入った。これらの要素が近代英語で結合し、植物学的記述としての「one-veined」が生まれた。
意味の変化
当初、それぞれの要素は単に「1」や「脈」を意味していたが、合成語として「one-veined」は一貫して「脈が1本ある」という植物学的な意味を保持している。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a single main vein; (botany) a leaf or similar structure with 1 vein.
葉などに1本の脈がある(植物学)
The plant is characterized by one-veined leaves that run the full length of the blade.
その植物は葉全体に1本の脈が通っているのが特徴だ。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/27 17:54
