carnation-like
|car-na-tion-like|
B2
🇺🇸
/kɑrˈneɪʃənˌlaɪk/
🇬🇧
/kɑːˈneɪʃ(ə)nˌlaɪk/
resembling a carnation (flower or color)
カーネーションに似ている(花・色)
語源
語源情報
「carnation-like」は名詞「carnation」+形容詞化接尾辞「-like」から成る。'carnation'はラテン語の 'carnatio'(『肉』を意味する 'caro, carnis' に由来)に由来し、'-like'は『〜のような』を意味する古英語の '-lic' に由来する。
歴史的変遷
『carnation』は中世ラテン語/古フランス語を経て英語に入り、もともとは『肉の色(肌色・ピンク)』を指した。その後花の名前となり、英語の生産的な接尾辞 '-like' が付いて『カーネーションのような』という形容表現が作られた。
意味の変化
当初は『肉の色』を意味したが、やがて花の名前へと転じ、その花の特徴(形・香り・色)に似ていることを表す現在の意味へと発展した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of a carnation (the flower) in shape, scent, or general floral quality.
カーネーションのような(花の形・香り・一般的な花らしさ)
The garden was full of carnation-like blossoms that filled the air with a sweet scent.
庭にはカーネーションのような花が咲き、甘い香りで満ちていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/13 03:23
