antihydropic
|an-ti-hy-dro-pic|
C2
🇺🇸
/ˌæn.ti.haɪˈdrɑp.ɪk/
🇬🇧
/ˌæn.ti.haɪˈdrɒp.ɪk/
against water accumulation (edema)
水のたまり(浮腫)に対して反する・防ぐ
語源
語源情報
「antihydropic」は現代英語に由来し、接頭辞「anti-」(ギリシャ語 'anti':『反対』の意)と「hydropic」(ギリシャ語語根『hydōr』:『水』の意、医療ラテン語/現代語形成を経たもの)を結合してできた語です。
歴史的変遷
「hydropic」は医学用語のラテン語『hydrops』(ギリシャ語『hydōr』「水」に由来)から派生し、水の貯留や浮腫を表す語として用いられました。『antihydropic』はこの形容詞に接頭辞『anti-』を付して現代英語で作られました。
意味の変化
構成要素は元来『反対』+『水に関する/水腫に関する状態』を意味し、複合語としても『水の貯留(浮腫)に対抗する・防ぐ』という意味を保っています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
counteracting or preventing hydropic conditions (excess fluid accumulation or edema).
水腫(むくみ、余分な体液のたまり)を防ぐ・抑える性質の(抗水腫性)
The drug exhibited antihydropic effects, reducing fluid accumulation in the tissues.
その薬は抗水腫性を示し、組織の体液のたまりを減らした。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/02 01:53
