pro-Germanism
|pro-ger-man-ism|
🇺🇸
/ˌproʊˈdʒɝmənɪzəm/
🇬🇧
/ˌprəʊˈdʒɜːmənɪzəm/
support for Germany
ドイツ支持
語源
「pro-Germanism」は接頭辞「pro-」(ラテン語 'pro':〜のために・支持して)と固有名詞「German」(ラテン語 'Germania':ローマ時代の地域/人々の呼称)、接尾辞「-ism」(ギリシャ語 '-ismos' 経由のラテン語 '-ismus':主義・運動を作る)から構成される複合語です。
近代英語では「pro-」+「German」+「-ism」が結合して、ドイツを支持する立場や思想を表す名詞となった。これは「pro-French」や「pro-British」のような語に「-ism」を付けて抽象的・集合的な意味を作る一般的なパターンに従います。
当初は単に「ドイツのため(ドイツを支持)」という意味で使われ、その意味は一貫して維持されてきた。歴史的文脈では特に戦時の政治的・外交的な同情を指すことが多くなったが、核心はドイツへの支持・賛意です。
品詞ごとの意味
名詞 1
support for Germany (the country), its government, policies, or interests; a pro-German political stance or sympathy.
ドイツ(国)やその政府・政策・利益に対する支持・賛意(ドイツ寄りの政治的立場)
During the debate, accusations of pro-Germanism damaged the politician's reputation.
討論の間に「プロ・ジャーマニズム(対ドイツ支持)」の非難がその政治家の評判を傷つけた。
同意語
反意語
名詞 2
historically, a tendency or movement within another country to favor German interests or culture (often used in contexts of wartime allegiances or diplomatic alignment).
歴史的には、他国の中でドイツの利益や文化を支持する傾向・運動(しばしば戦時の同盟関係や外交的立場の文脈で使われる)
In the early 20th century, pro-Germanism in some circles influenced foreign policy decisions.
20世紀初頭、一部の層でのプロ・ジャーマニズムが外交政策の決定に影響を与えた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/29 02:51
