nut-like
|nut-like|
B1
/ˈnʌtˌlaɪk/
resembling a nut (taste, aroma, or form)
ナッツに似た(風味・香り・形)
語源
語源情報
「nut-like」は古英語の語根に由来し、名詞「hnutu」(「ナッツ」)と、形容詞を作る接尾辞「-līc」(現代の「-like」。「〜に似た」「〜のような」)から成る。
歴史的変遷
「hnutu」は中英語で「nut」となり、古英語の「-līc」は中英語・近代英語を経て「-like」へと発達し、これらが結びついて現代の複合語「nut-like」になった。
意味の変化
当初から「ナッツに似た/ナッツの性質をもつ」という意味で、現代でもほぼ同じ意味で用いられている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a flavor or aroma reminiscent of nuts.
ナッツのような風味(香り)がある
The cheese has a subtle, nut-like flavor.
そのチーズにはほのかなナッツのような風味がある。
同意語
反意語
形容詞 2
resembling a nut in shape or texture (e.g., hard, shell-like, or kernel-like).
形や質感がナッツに似ている(例:殻のように硬い、核のような)
The seed pods develop a hard, nut-like shell as they mature.
その種子莢は成熟すると硬いナッツのような殻になる。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/10 10:30
