kernel-shaped
|ker-nel-shaped|
B2
🇺🇸
/ˈkɝnəlˌʃeɪpt/
🇬🇧
/ˈkɜːnəlˌʃeɪpt/
shaped like a kernel
種子(のような形)
語源
語源情報
「kernel-shaped」は現代英語の複合語で、名詞「「kernel」」と形容詞化する接尾辞(「-shaped」(「shape」から))から成り、「『kernel』の形をしている」という意味になる。
歴史的変遷
「kernel」は古英語「『cyrnel』」(小さな穀粒を指す『corn』の縮小形)に由来し、「shape」は古英語の語根(例:「『gesceap』/『sceppan』」で「形・作る」を意味)に由来する。近代英語で「X-shaped」という複合パターンが生じ、「Xの形をした」を表すようになった。
意味の変化
個々には「kernel」はもともと「小さな穀粒」を意味し、「shape」は「形」を意味していたが、現代では結合して「種子(のような)形をしている」という意味を表すようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having the shape of a kernel (a small seed, nut, or rounded core); resembling a small, rounded, often slightly pointed form.
種子・核のような形をした(小さく丸みを帯びた、やや先のある)
The ancient bead was kernel-shaped, resembling a tiny seed.
その古代のビーズは種のような形(kernel-shaped)をしていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/06 16:25
