toasty
|toast-y|
🇺🇸
/ˈtoʊsti/
🇬🇧
/ˈtəʊsti/
pleasantly warm
心地よく暖かい
語源
「toasty」は英語に由来し、名詞「toast」に形容詞接尾辞「-y」が付いた語であり、「toast」の語源は最終的にラテン語の「tostare(焼く)」である。
「toast」はラテン語「tostare」から古フランス語の「toster」などを経て中英語の語形(例: 'tosten')になり、最終的に現代英語の「toast」になった。形容詞「toasty」は英語で「toast」に「-y」を付けて作られた。
元々は「焼く」という意味だったが、次第に「(パンなどが)こんがり焼ける・焼かれた食べ物」を指すようになり、さらに「心地よく暖かい」という意味に拡張されて「toasty」という形容詞が生まれた。
品詞ごとの意味
形容詞 1
pleasantly warm or comfortably heated (often used of a room, clothing, or body parts).
心地よく暖かい・暖かく快適な
After turning on the heater, the living room felt toasty.
暖房をつけると、リビングはとても心地よく暖かくなった。
同意語
反意語
形容詞 2
lightly browned or crisped by heat (often said of food like bread).
(食べ物が)軽く焼けている・こんがりした
The toast came out nice and toasty.
トーストがちょうど良くこんがり焼けて出てきた。
同意語
反意語
形容詞 3
informal: feeling comfortably warm and content (often figurative).
(比喩的に)快適に暖かく満足している
Wrapped in a blanket and with a mug of cocoa, she felt toasty.
毛布にくるまり、ココアを片手に彼女はとても満たされた気分だった。
同意語
反意語
イディオム
最終更新時刻: 2025/09/06 16:11
