bauxite-poor
|baux-ite-poor|
🇺🇸
/ˈbɑːksaɪtˌpʊr/
🇬🇧
/ˈbɔːksaɪt pɔː/
lacking bauxite
ボーキサイトが乏しい・不足している
語源
「bauxite-poor」は近代英語で、名詞「'bauxite'」と形容詞「'poor'」を結合して作られた語です。'bauxite'はフランス語の「bauxite」(プロヴァンスの村「Les Baux」に由来)から借用され、'poor'は古フランス語を経てラテン語の「pauper」から来ています。
「bauxite」はフランス語の「bauxite」(『Les Baux』に由来)から英語に入りました。'poor'は古フランス語の「povre」を経てラテン語の「pauper」から入り、現代英語で「貧しい・乏しい」を意味します。「bauxite-poor」はこれらをそのまま結合した近代の合成語です。
この合成語は本来『ボーキサイトが乏しい』という文字どおりの意味で使われ、現在もそのまま地域や鉱床などを表す記述語として使われます(意味の大きな変化はありません)。
品詞ごとの意味
形容詞 1
lacking or deficient in bauxite (the principal ore of aluminum); having little or no bauxite deposits.
ボーキサイト(アルミニウムの主要な鉱石)が乏しい・不足している
The region is bauxite-poor, so large-scale aluminum production is not feasible there.
その地域はボーキサイトが乏しいため、大規模なアルミニウム生産は現実的ではない。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/22 00:57
