bauxite-scarce
|baux-ite-scarce|
🇺🇸
/ˈbɑːksaɪtˌskɛrs/
🇬🇧
/ˈbɔːksaɪtˌskɛːs/
lacking bauxite
ボーキサイトが不足している
語源
「bauxite-scarce」は「bauxite」と「scarce」の複合語。『bauxite』はフランス語(Les Baux=レ・ボーの地名)に由来し、鉱石の名前として19世紀に英語化された。『scarce』は古フランス語の 'escars'(乏しい・まれ)に由来する。
『bauxite』は19世紀にフランス語 'bauxite'(Les Bauxで発見された鉱石名)から英語に入った。『scarce』は中英語・古フランス語の 'escars' を経て現代英語の 'scarce' になり、複合語は現代英語で作られた。
個々の語では、『bauxite』は地名由来の鉱石名として意味が保たれてきた。『scarce』は元々『乏しい』の意味で、現代では『供給が不十分』という意味で使われるようになった。複合語はこれらを組み合わせて『ボーキサイトが不足している』を表す。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having little or no bauxite; lacking bauxite deposits or resources.
ボーキサイト(鉱石)がほとんどない・乏しい
The bauxite-scarce region could not develop a local aluminum industry.
ボーキサイトが乏しいその地域は、地元のアルミニウム産業を発展させることができなかった。
同意語
反意語
形容詞 2
experiencing a shortage of bauxite supply (temporary or situational shortage rather than geological absence).
(一時的な)ボーキサイト供給の不足に直面している(地質学的に欠けていることとは限らない)
Due to export restrictions, several formerly adequate mines became bauxite-scarce overnight.
輸出規制のため、以前は十分だったいくつかの鉱山が一夜にしてボーキサイト不足に陥った。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/15 18:07
