aquifoliaceous
|æk-wɪ-fə-leɪ-ʃəs|
C2
/ˌæk.wɪ.fəˈleɪ.ʃəs/
holly-like
ヒイラギのような
語源
語源情報
「aquifoliaceous」はニューラテン語を起源とし、さらにラテン語の単語「aquifolium」から来ている。ここで「aqu-」(おそらくラテン語の「acus」由来)は「針・鋭い」を意味し、「folium」は「葉」を意味する。
歴史的変遷
「aquifoliaceous」は植物学ラテン語の「aquifoliaceus」などから変化し、ヒイラギ属(例:『Ilex aquifolium』)を表す語として使われ、英語では形容詞を作る接尾辞「-aceous」が付けられて導入された。
意味の変化
当初は特に「Ilex aquifoliumに関する・鋭い葉を持つ」という意味だったが、時を経て「ヒイラギに似た・ヒイラギ状の」というより広い意味に発展した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of holly (plants of the genus Ilex); having holly-like leaves, especially spiny, leathery, or glossy leaves.
ヒイラギ属(Ilex)の植物に似た・ヒイラギ状の(特にとげのある、革質または光沢のある葉を持つ)
The shrub had aquifoliaceous leaves that were glossy and spiny along the margins.
その低木は光沢があり葉縁にとげがある、ヒイラギ状の葉をしていた。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/30 04:58
