apocarp
|a-po-carp|
C2
🇺🇸
/ˌæpəˈkɑrp/
🇬🇧
/ˌæpəˈkɑːp/
separate carpels / separate fruit
心皮が分かれている(果実)
語源
語源情報
「apocarp」は新ラテン語に由来し、具体的には「apocarpus」という語に由来する。接頭辞の「apo-」は「離れて・分かれた」を意味し、「karpos」は「果実」を意味した。
歴史的変遷
「apocarp」は植物学ラテン語の「apocarpus」(ギリシャ語要素由来)から変化し、19世紀に植物学の記述で英語に取り入れられ、現代英語の用語「apocarp」になった。
意味の変化
当初は「心皮が分かれている(分離した果実)」を意味しており、この専門的な植物学的意味は現代でも保持されている。
品詞ごとの意味
名詞 1
botany: a fruit or flower in which the carpels are free (not fused) — i.e., exhibiting apocarpy.
(植物)心皮(しんぴ)が互いに癒合(ゆごう)せず離れている状態、またはそのような花・果実
The herbarium sheet included an apocarp that clearly showed separate carpels.
標本のシートには、心皮がはっきりと離れている離生果(りせいか)が含まれていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/19 00:38
