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日本語

syncarpous

|syn-carp-ous|

C2

🇺🇸

/sɪnˈkɑr.pəs/

🇬🇧

/sɪnˈkɑː.pəs/

fused carpels / carpels joined together

心皮が癒合している

語源
語源情報

「syncarpous」は新ラテン語/近代ラテン語に由来し、ギリシャ語の要素'syn-'(一緒)と'karpos'(果実、ここでは心皮を指す)から成る語です。

歴史的変遷

ギリシャ語の'syn-'と'karpos'が学術ラテン語で合成され、'syncarpus'/'syncarpous'として新ラテン語に現れ、そこから英語の植物学用語として取り入れられました。

意味の変化

当初は『果実や心皮が一緒になっている』という意味で構成されましたが、現在は特に『心皮が癒合して1つの子房を形成している状態』を指します。

品詞ごとの意味

形容詞 1

having carpels (the female reproductive parts of a flower) fused together to form a single compound ovary.

(植物)子房の心皮が互いに癒合して1つの連結した子房を形成していること

Many angiosperms are syncarpous, their carpels fused into a single ovary.

多くの被子植物はsyncarpous(心皮が癒合している)で、心皮が癒合して1つの子房を形成している。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/12/09 13:15