antizymic
|an-ti-zy-mic|
C2
/ˌæn.tiˈzɪm.ɪk/
against fermentation
発酵に逆らう
語源
語源情報
「antizymic」はギリシャ語の要素「anti-」と「zyme」から由来し、「anti-」は「~に対して(反対)」を、「zyme」は「酵母」「発酵」を意味した。
歴史的変遷
「antizymic」はネオ・ラテン語の 'antizymoticus' や19世紀の英語 'antizymotic' のような科学的形成を経て発展し、技術的文脈で短縮形の形 'antizymic' が用いられるようになった。
意味の変化
当初は「発酵に対抗する、発酵を防ぐ」という意味であり、その核心的意味は現代でも保たれている(主に専門的・歴史的文脈で使われる)。
品詞ごとの意味
形容詞 1
preventing or inhibiting fermentation; acting against zymotic (fermentative) processes; antiseptic in the sense of opposing putrefaction or fermentation.
発酵を防ぐ、または発酵作用(発酵を引き起こす微生物の働き)を抑える(抗発酵的)
They added an antizymic agent to the solution to stop further fermentation.
彼らはさらなる発酵を止めるためにその溶液に抗発酵剤を加えた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/12 12:18
