antilife
|an-ti-life|
/ˈæn.ti.laɪf/
against life / opposed to life
生命に反する/生命に敵対する
語源
「antilife」は現代英語で接頭辞 'anti-'(ギリシャ語由来で「〜に反する」の意、ラテン語やフランス語を経て英語に入った)と英語の 'life'(古英語 'līf'、「生命」の意)を組み合わせて作られた語です。
接頭辞 'anti-' はギリシャ語の 'anti-'(「〜に反する」)として英語に入ってきた一方、'life' は古英語 'līf' に由来します。これらを組み合わせた 'antilife' は現代英語で「文字通り生命に反する」という意味の複合語として形成されました。
当初は文字どおり「生命に反する」という構成的な意味でしたが、特に文学・空想的な文脈で「生命を否定・破壊する力や概念」を指す語として用いられるようになりました。
品詞ごとの意味
名詞 1
the state, doctrine, or force of being opposed to life; something that negates, destroys, or is hostile to life (often used in fiction and fantasy).
生命に反する状態・教義、または生命を否定・破壊する力・もの(フィクションやファンタジーで使われることが多い)
The artifact radiated an antilife aura that withered the grass around it.
その遺物は生命を否定するオーラを放ち、周囲の草を枯らした。
同意語
反意語
形容詞 1
hostile to life; characterizing something that harms, negates, or destroys living things.
生命に敵対する、または生命を損なう・破壊する性質を表す
They discovered an antilife compound that prevented any organism from surviving.
彼らはどんな生物も生き延びられない生命敵対性の化合物を発見した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/02 20:22
