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日本語

unifacial

|u-ni-fa-cial|

C2

/ˌjuːnɪˈfeɪʃəl/

single-faced; one-sided

1つの面だけ(片面)

語源
語源情報

「unifacial」はラテン語の要素に由来する。接頭辞の「uni-」はラテン語の「unus」(1を意味する)に、語幹の「facial」はラテン語の「facies」(顔を意味する)に由来する。

歴史的変遷

「unifacial」は近代英語で、ラテン語由来の接頭辞「uni-」と「顔」に関する語形成要素を結合して作られた。19世紀以降、考古学や解剖学などの専門記述で使用され始めた。

意味の変化

構成要素はもともと「1」と「顔」を意味しており、結合語は現代でも「1つの面・表面を持つ」という核心的な意味を保持している(特に専門分野での用法)。

品詞ごとの意味

形容詞 1

having only one face or one surface; one-sided.

面が1つだけある・片面だけの(表裏のうち1面のみを持つこと)

The sculpture was intentionally unifacial, with details on the front and a plain back.

彫刻は意図的に片面だけ装飾されており、前面に細部があり、背面は無地だった。

同意語

反意語

形容詞 2

(Archaeology / lithics) Of a stone tool: flaked or worked on only one surface.

(考古学・石器学)石器が1つの面だけ剥離・加工されていること(片面のみが加工されている石器)

The unifacial knife shows scars from flaking only on one face, typical of certain prehistoric tool types.

その片面加工のナイフは、特定の先史時代の石器タイプで見られるように、1面にのみ剥離痕がある。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/08/24 11:09