uni-nerved
|u-ni-nerved|
C2
🇺🇸
/ˌjuːnɪˈnɜrvd/
🇬🇧
/ˌjuːnɪˈnɜːvd/
single-veined
1本の葉脈
語源
語源情報
「uni-」はラテン語の「unus」から来ており、接頭辞は「1(いち)」を意味し、「nerved」はラテン語の「nervus」から来て「腱・神経」を意味する。
歴史的変遷
「uni-nerved」はラテン語由来の接頭辞「uni-」(「unus」)と、古フランス語の「nerf」(最終的にラテン語「nervus」)に由来する形容詞「nerved」が結合して近代英語で作られ、「1本の神経/葉脈を持つ」という意味になった。
意味の変化
元々は文字どおり「1本の神経や腱を持つ」を指したが、植物学の用法では「1本の主要な葉脈を持つ」という意味に限定され、現在でも専門的な記述語として使われている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a single main nerve or vein; single-veined (especially used in botanical descriptions of leaves).
葉などが1本の主脈(葉脈)を持つこと(単脈)
The specimen's leaves are uni-nerved, each showing a single prominent midrib.
その標本の葉はuni-nervedで、それぞれ1本の明瞭な中脈を示している。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/26 19:40
