shrimplike
|shrimp-like|
C2
/ˈʃrɪmplaɪk/
resembling a shrimp
エビのような/エビに似た
語源
語源情報
「shrimplike」は英語に由来し、名詞「shrimp(エビ)」と接尾辞「-like(〜のような)」の結合による。ここで「shrimp」は小さな甲殻類を指し、「-like」は「〜のような/〜の形をした」を意味する。
歴史的変遷
「shrimp」は中英語の「shrimp(e)」に由来し、古英語の方言形「scrimpa」などが源とされる。一方「-like」は古英語の「-lic(〜の形をした)」に由来する。これらが結びつき「shrimp-like」となり、その後「shrimplike」という綴りも用いられるようになった。
意味の変化
当初は「エビのような(動物としてのエビに似た)」という文字どおりの意味だったが、次第に「小さい・取るに足りない」という比喩的意味も持つようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of a shrimp in appearance or structure (literal): having features like a shrimp.
エビのような(外見・構造がエビに似ている)
The deep-sea crustacean had shrimplike legs that helped it navigate the sand.
その深海の甲殻類は砂上を進むのに役立つ、エビのような脚を持っていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/15 13:58
