shrimp-like
|shrimp-like|
B1
/ˈʃrɪmpˌlaɪk/
resembling a shrimp
エビに似ている
語源
語源情報
「shrimp-like」は英語の複合語で、名詞「'shrimp'」と接尾辞「'-like'」から成る。'shrimp'は古英語の「scrimpa」に由来し、'-like'は古英語の「lic」(〜の形をした)に由来する。
歴史的変遷
「shrimp」は古英語の「scrimpa」から中英語の「shrimp(e)」に変化した。形容詞化の接尾辞「-lic」は後に現代英語の「-like」となり、合成語として現代の「shrimp-like」になった。
意味の変化
元々「shrimp」は小さな甲殻類(および縮む・小さいという意味合い)を指したが、接尾辞と結びつくことで「エビに似ている」という記述的な意味になり、現代までその意味が保たれている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of a shrimp in appearance, size, shape, or behavior.
エビのような(姿・大きさ・形・行動などがエビに似ている)
The tide revealed many shrimp-like creatures among the seaweed.
潮が引くと、海藻の中にエビのような生き物がたくさん現れた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/03 12:36
