refractive-error-correcting
|re-frac-tive-er-ror-cor-rect-ing|
🇺🇸
/rɪˈfræk.tɪv ˈɛr.ɚ kəˈrɛk.tɪŋ/
🇬🇧
/rɪˈfræk.tɪv ˈer.ə kəˈrɛk.tɪŋ/
correcting bent light
曲がった光を矯正する
語源
「refractive-error-correcting」は英語で、形容詞の「refractive」+名詞の「error」+現在分詞形容詞の「correcting」からなる複合語で、屈折誤差(refractive error)を矯正することを示す。
「refractive」は動詞'refract'(ラテン語 'refringere'('re-'=戻る、'frangere'=壊す/折る)に由来)、「error」はラテン語 'error'('errare'=さまよう)、「correct」はラテン語 'corrigere'('com-'=共に、'regere'=まっすぐにする)に由来し、中世・近代ラテン語や古フランス語を経て英語に入った。それらが近代英語で結合し、技術的な複合語を作った。
各語根は元々は物理的な動作(光の屈折や迷走、まっすぐにすること)を指し、やがて意味が専門化(例:'refract'は光の屈折を指すように)して、複合語としては『眼の屈折誤差を矯正する』という現在の意味になった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
designed or intended to correct refractive errors of the eye (for example, myopia, hyperopia, astigmatism).
屈折異常(例:近視、遠視、乱視など)を矯正するための(性質・役割)
Laser eye surgery is a refractive-error-correcting procedure.
レーザー屈折矯正手術はrefractive-error-correctingな処置で、屈折異常を矯正する。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/03 08:43
