pain-aware
|pain-a-ware|
🇺🇸
/ˌpeɪn əˈwɛr/
🇬🇧
/ˌpeɪn əˈweə/
conscious of pain
痛みに気づいている/痛みを自覚している
語源
「pain-aware」は現代英語の複合語で、「pain」と「aware」の組み合わせに由来する。「pain」はラテン語の『poena』に由来し、『罰・苦しみ』を意味した。「aware」は古英語の『gewær』に由来し、『用心深い・注意深い』を意味した。
「pain」は古フランス語の『peine』(ラテン語『poena』由来)を経て中英語の『peine/ pain』となった。「aware」は古英語の『gewær』から中英語(例:『awær』)を経て現代英語の『aware』になった。『pain-aware』は近年の現代英語での複合語形成である。
元々ラテン語の『poena』は『罰』を意味し、英語では次第に『苦しみ』の意味に移行した。『aware』はもともと『用心深い・注意深い』を意味した。これらを組み合わせた『pain-aware』は近年になって『痛みに気づいている/痛みを自覚している』という現代的な意味で使われるようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
conscious of or sensitive to physical pain or emotional suffering; having an awareness of pain.
痛みを自覚している・痛みに敏感である(痛みを感じ取りやすい)
After the operation she became more pain-aware and reported any discomfort immediately.
手術後、彼女は痛みに対してより痛みを自覚するようになり、不快感があればすぐに報告した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/18 05:47
