non-starch-storing
|non-starch-stor-ing|
🇺🇸
/ˌnɑnˈstɑrtʃˌstɔrɪŋ/
🇬🇧
/ˌnɒnˈstɑːtʃˌstɔːrɪŋ/
not storing starch
でんぷんを蓄えない
語源
「non-starch-storing」は接頭辞「non-」と名詞「starch(澱粉)」および動詞の現在分詞「storing」から成る複合語。「non-」はラテン語の'non'(~でない)に由来し、「starch」は古英語の'stearc'(『硬くする・硬さ』を意味)に由来します。「store/sto ring」は古フランス語'estorer'や中英語'storen'に由来します。
「starch」は古英語'stearc'(硬さを意味)から中英語の'starch'を経て現代英語の'starch'になり、「store」は古フランス語'estorer'が中英語で'storen'となり現代英語の'verb store'とその現在分詞'storing'になりました。これらの要素を結合した複合語は近代英語で形成されました。
構成要素の一つである'starch'は元々は『硬くするもの』という性質を指していましたが、やがて食品成分としての『でんぷん』を指すようになりました。「non-starch-storing」は現代では文字どおり『でんぷんを蓄えない』という技術的・記述的意味で使われます。
品詞ごとの意味
形容詞 1
not storing starch; describing an organism or tissue that does not accumulate starch as a reserve carbohydrate.
でんぷん(澱粉)を蓄えない・蓄積しない(蓄積物としてでんぷんを持たないこと)
Certain succulents are non-starch-storing, relying on water and soluble sugars rather than starch for reserves.
特定の多肉植物はでんぷんを蓄えず、備蓄物として水分や可溶性の糖を利用する。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/27 07:25
