non-color-reactive
|non-col-or-re-ac-tive|
🇺🇸
/nɑnˌkʌl.ɚ rɪˈæk.tɪv/
🇬🇧
/nɒnˌkʌl.ə rɪˈæk.tɪv/
doesn't react in color
色が変わらない・色に反応しない
語源
「non-color-reactive」は現代英語の語で、接頭辞 'non-'(ラテン語'non'「~でない」から)、'color'(ラテン語'color'「色」から)、および 'reactive'(接頭辞're-'「再び」と動詞'agere'「行う・駆り立てる」から派生)を結合してできている。
'color'は古フランス語'colour'を経てラテン語'color'から英語に入った。'reactive'はラテン語の語根を経て近代フランス語や近代ラテン語を通じて英語化された。複合語としての'non-color-reactive'は既存語素を結合した現代的な英語造語である。
構成要素はそれぞれ「~でない」「色」「反応する」を意味しており、複合語としては『色に対して反応しない』という専門的な意味で用いられ、概ねその意味を保っている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
not reactive to colorants, dyes, reagents, or conditions that would normally cause a change in color; not undergoing a chemical or visible color change.
色に反応しない(染料・試薬・光・条件などによって色が変わったり着色反応を起こしたりしない)
The non-color-reactive coating prevented any discoloration during the accelerated aging tests.
そのnon-color-reactiveのコーティングは、加速劣化試験中の変色を防いだ。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/29 22:59
