non-anise
|non-an-ise|
B2
🇺🇸
/nɑnˈænɪs/
🇬🇧
/nɒnˈænɪs/
absence of anise flavor
アニスの風味がない
語源
語源情報
「non-anise」は英語で接頭辞「'non-'(ラテン語'non'、「~でない」)」を語『'anise'』に付けて作られた語で、『anise』は古フランス語『anis』(ラテン語『anisum』)に由来します。
歴史的変遷
『non-anise』は近代英語で否定の接頭辞『non-』を『anise』に付けて作られました。『anise』は古フランス語『anis』、ラテン語『anisum』、さらにギリシャ語『ánison』を経て中英語で英語の『anise』になりました。
意味の変化
当初は文字どおり「アニスでない(アニスがない)」という意味で、現在も「アニスの風味や性質を欠く」という直接的な意味で使われています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
not flavored with, containing, or characteristic of anise; lacking the taste or aroma of anise.
アニス(の風味・香り)を含まない、アニスらしさがない
The syrup was unexpectedly non-anise, with no licorice-like aftertaste.
そのシロップは意外にもアニスの風味がなく、リコリスのような後味がなかった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/05 08:25
