halophilous
|ha-lo-phil-ous|
C2
🇺🇸
/ˌheɪləˈfɪləs/
🇬🇧
/ˌhæləˈfɪləs/
salt-loving
塩を好む
語源
語源情報
「halophilous」は新ラテン語/近代の学術的な造語に由来し、最終的にはギリシャ語の語に由来する。具体的にはギリシャ語の「hálos」(「塩」を意味した)と「phílos」(「好む」を意味した)に由来する。
歴史的変遷
「halophilous」はギリシャ語の語根から成る新ラテン語の造語(例:'halophilus/halophila')として発展し、英語の学術語彙として採用された。
意味の変化
当初は「塩を好む(salt-loving)」を意味し、時間を経ても塩分の多い環境に適応する生物を指す専門的な意味を保っている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
living in, thriving in, or tolerant of environments with high salt concentration; (of organisms) adapted to saline conditions.
塩分の高い環境で生育する・塩分に耐性がある(塩分の多い環境に適応した)
Many microorganisms found in salt lakes are halophilous.
塩湖で見つかる多くの微生物は塩性(halophilous)である。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/04 13:37
