glucoselike
|glu-cose-like|
🇺🇸
/ˈɡluːkoʊslaɪk/
🇬🇧
/ˈɡluːkəʊslaɪk/
resembling glucose
グルコースに似ている
語源
「glucoselike」は現代英語の複合語で、'glucose'と接尾辞'-like'から成る。'glucose'はギリシャ語の'glykys'(甘い)がフランス語やネオラテン語を経て入った語で、'-like'は古英語の'līc'(形・〜のような)に由来する。
'glucose'はギリシャ語'glykys'からラテン語系・フランス語の形を経て現代英語の'glucose'になった。'-like'は古英語'līc'から中英語を経て現代英語の接尾辞'-like'として生産的に使われるようになり、現代になって複合して'glucose-like'(または'glucoselike')が作られた。
当初はギリシャ語で「甘い」を指したが、現在は特定の糖「グルコース」を指す語になった。古英語の要素は「形・〜のような」を意味し、現代では「〜のような(性質)」を表す接尾辞として使われる。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or similar to glucose in chemical structure, properties, or behavior.
グルコース(ブドウ糖)に似ている、(化学構造・性質・働きが)グルコースに類似した
The compound has a glucoselike structure that allows it to be recognized by sugar-binding proteins.
その化合物は糖結合タンパク質に認識される、グルコースに類似した構造を持っている。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/13 12:18
