epidote-rich
|ep-i-dote-rich|
🇺🇸
/ˈɛpɪˌdoʊt rɪtʃ/
🇬🇧
/ˈepɪdəʊt rɪtʃ/
abundant in epidote
エピドートが多い・豊富
語源
'epidote-rich'は英語に由来し、鉱物名'epidote'(フランス語'épidote'、最終的にはギリシャ語'epidōtos'「与えられた/付加された」を意味する)と形容詞要素'-rich'(古英語'rice'/'ric'「強い、豊かな」を意味する)を結合している。
'epidote'は18世紀後半にフランス語'épidote'から英語の学術語として入った。'-rich'は古英語'rice'/'ric'から中英語を経て現代英語'rich'になり、「~が豊富な」を表す複合語形成に用いられる。
鉱物名'epidote'はもともとその鉱物を指し(ギリシャ語の「与えられた/付加された」に由来)、現代の合成語 'epidote-rich' は文字通り「エピドートが豊富である」を意味し、その記述的意味が保たれている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
containing or abundant in the mineral epidote; used especially in geology to describe rocks or zones that have a high concentration of epidote.
エピドート(鉱物)を多く含む(主に地質学で岩石や帯を表す)
The epidote-rich schist showed a distinctive green color under hand lens observation.
エピドートを多く含む片岩は、ルーペで観察すると特徴的な緑色を示した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/07 04:22
