epidote-bearing
|ep-i-dote-bear-ing|
🇺🇸
/ˈɛpɪdoʊt-ˈbɛrɪŋ/
🇬🇧
/ˈɛpɪdəʊt-ˈbeərɪŋ/
contains epidote
エピドートを含む
語源
「epidote-bearing」は英語に由来し、名詞「epidote」と動詞「bear」の現在分詞形「-ing」を結合した語で、ここで「epidote」は鉱物名(ギリシャ語由来)、「bear」は「運ぶ・含む」を意味します。
「epidote」はギリシャ語の「epidōtos(エピドトス)」から中世ラテン語「epidotus」、さらにフランス語「épidote」を経て現代英語の「epidote」になりました。一方「bearing」は古英語の「beran(運ぶ)」に由来し、現在分詞で形容詞化して「...を含む」の意味に用いられます。
当初「epidote」は(語源上)「付加された」という意味を持つ語から鉱物名となり、「bearing」は「運ぶ・含む」の意味を保ち続けました。結合して地質学で「エピドートを含む」を表す専門語になりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
containing or bearing epidote, a green silicate mineral; used especially to describe rocks or veins that include epidote.
エピドートを含む・伴う(岩石や脈にエピドートが含まれていること)
The thin section showed epidote-bearing veins cutting the host rock.
薄片は母岩を切るエピドートを含む脈を示していた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/23 18:37
