duck-beaked
|duck-beaked|
B2
/ˈdʌk.biːkt/
having a duck-like beak
アヒルのようなくちばしを持つ
語源
語源情報
『duck-beaked』は英語に由来し、名詞『duck』(水鳥)+名詞『beak』に形容詞化接尾辞『-ed』を付けて「アヒルのようなくちばしを持つ」という意味を表す複合語です。
歴史的変遷
『duck』は古英語の鳥を示す語(例: 『duce』/『duc』)に由来し、『beak』は中英語の『bek』が古ノルド語の形に影響を受けて発展しました。接尾辞『-ed』は「〜を持つ/〜の形をした」を表す形容詞化の用法として英語で使われてきました。これらが結合して現代英語の『duck-beaked』になりました。
意味の変化
構成要素自体はそれぞれ『アヒル』と『くちばし』を示していましたが、複合語『duck-beaked』としては「アヒルのようなくちばしを持つ」という記述的な意味が定着しており、大きな意味の変化はありません。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a beak or snout that resembles the beak of a duck; duck-like in the shape of the bill or snout.
アヒルのくちばしに似た(形状をした)
The pale dinosaur had a duck-beaked snout that suggested it fed on plants.
その淡い色の恐竜は、植物を食べていたことを示唆するアヒルのくちばしのような吻をしていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/04 22:58
