content-centred
|con-tent-cen-tred|
🇺🇸
/ˈkɑːn.tɛntˌsɛn.tərd/
🇬🇧
/ˈkɒn.tɛntˌsɛn.təd/
focused on content
内容に焦点を当てる
語源
「content-centred」は現代英語の複合語で、'content'(含まれるもの・主題)+ 'centre'(中心)+'-ed'から成る。ここで'content'は「含まれるもの(主題)」、'centre'は「中心、焦点」を意味する。
'content'はラテン語'contentus'(動詞'continēre'の過去分詞、保持するの意)を経て古仏語'contenu'、中英語へ入り、'centre'は遅ラテン語'centrum'が古仏語・中英語を通じて現れた。'content-centred'はこれらの要素を組み合わせた現代の語形成で「内容を焦点とする」という意味になった。
当初は'content'が「含まれるもの」、'centre'が「中心」を意味していたが、組み合わさることで「物理的中心」ではなく「内容(主題)に重点を置く」という現在の意味に発展した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
focused on the content (subject matter) itself rather than on form, method, or peripheral concerns; organised or designed so that content is the primary concern.
内容に焦点を当てた(形式や方法、周辺事項ではなく内容そのものを重視する)
The curriculum is content-centred, prioritising knowledge of the subject over procedural skills.
その教育課程は内容中心で、手続き的技能よりも科目の知識を優先している。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/05 22:41
