balatron
|bal-a-tron|
C2
🇺🇸
/ˈbælətɹɑn/
🇬🇧
/ˈbælətrɒn/
jester; buffoon
道化、道化者
語源
語源情報
「balatron」はラテン語の「balatro」(道化者、道化)に由来する。最終的な語源は不明(擬音語起源やラテン語の「balare」(鳴く)の関連の可能性あり)。
歴史的変遷
「balatron」はラテン語の「balatro」から派生し、中世〜近世を通じてさまざまな形で用いられ、英語には稀少・古風な名詞として入ってきた。
意味の変化
もともとはラテン語や中世の用法で「道化者、道化」を意味していたが、現代では語は稀少・古風になったものの意味自体は基本的に変わっていない。
品詞ごとの意味
名詞 1
an archaic or rare term for a buffoon, jester, or clownish person; someone who behaves in a silly or ridiculous way.
道化者、ひょうきんな人(古風・稀な語)
At the feast he behaved like a balatron, juggling and telling bawdy jokes to make the crowd laugh.
宴会で彼は道化者のように振る舞い、群衆を笑わせるために曲芸をしたり下品な冗談を言ったりした。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/04 10:29
