anthracolithic
|an-thra-co-lith-ic|
C2
🇺🇸
/ˌænθrəˈkɑːlɪθɪk/
🇬🇧
/ˌænθrəˈkɒlɪθɪk/
coal-stone related
石炭・石に関する
語源
語源情報
「anthracolithic」は近代英語で、ギリシャ語の語根『ἄνθραξ』(「石炭」を意味)と『λίθος』(「石」を意味)を組み合わせたもので、『anthraco-』と接尾辞『-lithic』によって形成された。
歴史的変遷
『anthracolithic』は近代の学術的英語で、ギリシャ語の語根を(新ラテン語・新古典語の複合語形式を通して)結合して作られ、『neolithic』や『mesolithic』のように「石炭に関する」を意味する形容詞として成立した。
意味の変化
当初は文字通り「石炭-石」を意味する複合語として作られ、石炭または石炭様の岩石に関する専門的な意味で使われるようになり、その意味は現在でも保持されている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
relating to, resembling, or composed of anthracite (a hard, high-carbon coal) or coal-bearing rock; coaly in character.
石炭(特に無煙炭)や石炭を含む岩石に関する、または石炭のような性質を持つ
Geologists noted anthracolithic layers within the seam, indicating a high degree of coalification.
地質学者はその鉱床内に石炭状の層があることを認め、高度な石炭化を示していると述べた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/25 04:05
