after-Easter
|af-ter-East-er|
B2
🇺🇸
/ˌæftərˈiːstər/
🇬🇧
/ˌɑːftəˈiːstə/
following Easter
イースターの後
語源
語源情報
「after-Easter」は英語に由来し、具体的には「after」と「Easter」の複合語で、「after」は古英語の『æfter』に由来して「続いて/〜の後」を意味し、「Easter(Ēastre)」はキリスト教の祭り(元来はゲルマンの春の女神の名)を指します。
歴史的変遷
「after-Easter」は古英語の「æfter」や「Ēastre」を経て中英語を通り、現代英語の複合語として定着しました。
意味の変化
当初は構成要素がそれぞれ「続くこと」と「イースター(祭り)」を意味していましたが、やがて「イースターの後に起こる/属する」という現在の意味になりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
occurring, situated, or relating to the period after Easter.
イースター(復活祭)の後に起こる、またはその時期に属すること
The after-Easter services attracted more visitors than the regular Sunday meetings.
イースター後の礼拝は通常の日曜礼拝より多くの参列者を集めた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/07 10:40
