uneven-lobed
|un-ev-en-lobed|
C2
🇺🇸
/ʌnˈiːvənˈloʊbd/
🇬🇧
/ʌnˈiːvənˈləʊbd/
not equally lobed
裂片が等しくない
語源
語源情報
「uneven-lobed」は英語起源で、形容詞「uneven」と過去分詞形の形容詞「lobed」を組み合わせた語で、「uneven」は「平らでない・等しくない」を、「lobe」は「丸みのある突出部・裂片」を意味します。
歴史的変遷
「uneven」は接頭辞「un-」と「even」(古英語 'efen':平ら)の組合せから発展し、「lobe」はラテン語 'lobus' が中世ラテン語・古フランス語を経て英語に入った語です。複合語「uneven-lobed」は植物学や解剖学で使われる比較的新しい記述語です。
意味の変化
元々は要素ごとに「等しくない」と「丸い突出部」を指していましたが、やがて複合して「裂片や葉の裂片が大きさや形で不均等であること」を表す専門的な記述語になりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having lobes (projections or rounded segments) that are unequal in size, shape, or arrangement; irregularly lobed.
裂片(は・さくへん)が大きさや形、配列で不ぞろいであること(不均等に裂けている)
The oak leaf was uneven-lobed, with one side's lobes noticeably larger than the other's.
そのオークの葉はuneven-lobedで、片側の裂片が明らかに大きかった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/05 14:39
