even-lobed
|e-ven-lobed|
C2
🇺🇸
/ˈiːvən-ˈloʊbd/
🇬🇧
/ˈiːvən-ˈləʊbd/
lobes equal
裂片が等しい
語源
語源情報
「even-lobed」は現代英語の複合語で、'even'と'lobe'から成る。'even'は最終的に『水平、等しい』を意味する古英語 'efen' に由来し、'lobe' は『丸い突起・分裂部』を意味するラテン語 'lobus'(古仏語や中世ラテン語を経由)に由来する。
歴史的変遷
'even' は古英語 'efen'(『水平・等しい』)から中英語・近代英語の 'even' に変化した。'lobe' はラテン語 'lobus' が古仏語/中世ラテン語を経て英語に入り、これらが近代英語で『even-lobed』という記述的複合語になった。
意味の変化
それぞれの構成要素は元々『等しい/水平』と『丸い突起』を意味していたが、時間を経て植物学的記述で『裂片が等しい』という専門的な意味に結び付いた。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having lobes (projections or divisions) that are equal or nearly equal in size or shape, used especially in botanical descriptions.
裂片(突起や分裂部)が大きさや形で等しい、またはほぼ等しいこと(植物学の記述で用いられる)
The specimen is notable for its even-lobed leaves.
その標本は裂片が等しい葉が特徴である。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/05 15:01
