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日本語

thick-beaked

|thick-beaked|

B2

/ˈθɪkˌbiːkt/

having a thick beak

くちばしが太い

語源
語源情報

「thick-beaked」は現代英語の複合語で、'thick'(『厚い・太い』)と'beaked'(『くちばしを持つ』)から成る。

歴史的変遷

『thick』は古英語『þicce』に由来し現代の形になった。『beak』は中英語『bek』を経て古フランス語『bec』(ゲルマン語起源)から来ており、これらが現代英語で結合して『thick-beaked』となった。

意味の変化

もともとは文字通り「くちばしが太い」という意味で、現代でも主にその意味(特に鳥類の記述)で使われる。

品詞ごとの意味

形容詞 1

having a relatively thick or stout beak (used especially of birds).

(鳥が)くちばしが太い

The thick-beaked finch cracked open the seeds with ease.

太いくちばしのフィンチは種子を簡単に割った。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/11/12 17:23