heavy-billed
|heav-y-billed|
B2
🇺🇸
/ˈhɛviˌbɪld/
🇬🇧
/ˈhɛvɪˌbɪld/
large, heavy beak
大きく重いくちばし
語源
語源情報
「heavy-billed」は現代英語に由来し、単語「heavy」と「bill」から成る。'heavy'は古英語の「hefig」(重さがある)に由来し、'bill'(くちばしの意)は古英語の「bile」(古ノルド語の影響あり)に由来する。
歴史的変遷
「heavy」は古英語の「hefig」→中英語の「hevy」を経て現代英語「heavy」になった。「bill」(『くちばし』の意)は古英語の「bile」(古ノルド語系の語形の影響あり)→中英語の「bil」を経て現代英語「bill」になった。複合語「heavy-billed」は18–19世紀頃の博物学・鳥類学の記述で用いられるようになった。
意味の変化
元来「heavy」は「重さがある」、「bill」は「くちばし」を意味しており、複合語は時を経て「大きく頑丈なくちばしを持つ(鳥)」という意味で定着した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a large, heavy or robust bill (beak); used especially of birds whose beaks are relatively heavy or thick.
(大きく/頑丈な)くちばしを持つ
The heavy-billed toucan uses its bill to reach and manipulate large fruits.
重いくちばしを持つオオハシは、果物を取るためにくちばしを使う。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/12 17:01
