snakebirds
|snake-bird|
B2
🇺🇸
/ˈsneɪkˌbɝd/
🇬🇧
/ˈsneɪkˌbɜːd/
(snakebird)
snake-like water bird
ヘビのような水鳥
語源
語源情報
「snakebird」は英語に由来し、'snake'(蛇、長くしなやかな首を比喩的に表す)と 'bird'(鳥)の複合語です。
歴史的変遷
「snakebird」は近代英語で、説明的な複合語として発達し(19世紀頃)、アニンガ類・ダータ類の通称として定着しました。
意味の変化
当初は「蛇のような首をもつ鳥」を示す記述的表現でしたが、次第に特定の長い首をもつ水鳥(例:アニンガ類)の普通名詞として使われるようになりました。
品詞ごとの意味
名詞 1
plural of 'snakebird': any of several long-necked waterbirds (family Anhingidae), such as the anhinga or darter, that often swim with only the head and neck above water, giving a snake-like appearance.
「snakebird」の複数形。アニンガ類(ヘビウ、ダータとも呼ばれる)など、長い首を持ち、泳ぐときに体を潜らせて首だけを水面に出し、蛇のように見える水鳥の総称
Snakebirds often spear fish with their sharp, pointed bills while swimming.
ヘビウは泳ぎながら鋭い嘴で魚を突き刺して捕えることが多い。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/08 23:10
