single-nucleated
|sin-gle-nu-cle-at-ed|
C2
🇺🇸
/ˌsɪŋɡəlˈnuːkliˌeɪtɪd/
🇬🇧
/ˌsɪŋɡəlˈnjuːkliˌeɪtɪd/
having one nucleus
核が1つある
語源
語源情報
「single-nucleated」は現代の複合語で、'single'(単一)+'nucleated'(核を持つ)から成る。'nucleated'はラテン語の'nucleus'に由来し、'核'や'芯'を意味した。
歴史的変遷
ラテン語の'nucleus'(文字どおり「小さな核・種」)が学術ラテン語および英語に入って'nucleus'になり、そこから'nucleate'(核を形成する/核を持つ)が発展し、現代の科学英語で単に核が1つであることを示す複合形『single-nucleated』が作られた。
意味の変化
元々'nucleus'は小さな核や芯を指していたが、解剖学や細胞生物学で細胞の中心的な細胞小器官を指すように意味が拡張された。その結果、'nucleated'は「核を持つ」を意味し、'single-nucleated'は特に「核が1つである」を示すようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a single nucleus; (of a cell or organism) containing one nucleus rather than multiple nuclei.
核が1つある(細胞など)
Single-nucleated cells are typical of many types of animal tissues.
単核(single-nucleated)の細胞は多くの動物組織で一般的である。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/01 20:38
