rostriform
|ros-tri-form|
C2
🇺🇸
/ˈrɑstrɪfɔrm/
🇬🇧
/ˈrɒstrɪfɔːm/
beak-shaped
くちばし状
語源
語源情報
「rostriform」はラテン語の「rostrum」(くちばし、くちばし状の突出部)とラテン語の「forma」(形)に由来する。
歴史的変遷
ラテン語の「rostrum」は後期ラテン語から学術語として英語に入り、ラテン語の「forma」からの形容詞的な結合語尾「-form」が付されて近代の学術用語として「rostriform」が作られた。
意味の変化
もともとは「吻(くちばし)の形をした」という意味で、今日でも生物学・古生物学などの記述でそのまま使われている。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2026/01/09 07:41
