beak-shaped
|beak-shaped|
B1
/ˈbiːkˌʃeɪpt/
shaped like a beak
くちばしのような形
語源
語源情報
「beak-shaped」は近代英語に由来し、具体的には単語「beak」と「shape」から成り、「beak」は「鳥の頭部の突き出た部分」を意味し、「shape」は「形・輪郭」を意味した。
歴史的変遷
「beak-shaped」は「beak」+形容詞形成のパターン「-shaped」(中英語後期〜近代英語期に見られる)から複合して発達した。以前は「beaklike」のような表現もあり、最終的にハイフンでつなぐ複合語として定着した。
意味の変化
元来は「くちばしの形をしている」という意味であり、この基本的な記述的意味は現代でもほぼ変わらず残っている。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/09/29 09:30
