ozone-scented
|o-zone-scent-ed|
B2
🇺🇸
/ˈoʊzoʊn-ˈsɛntɪd/
🇬🇧
/ˈəʊzəʊn-ˈsɛntɪd/
smells like ozone
オゾンのにおいがする
語源
語源情報
「ozone-scented」は近代英語の複合語で、'ozone'+'scented'から成る。'ozone'はギリシャ語'ozein'(『におう』)に由来し、'scented'はラテン語'sentire'(『感じる/におう』)を経た古仏語に由来する。
歴史的変遷
『ozone』は19せいき(C. F. シェーンバイン付近、約1840ねん)に学術用語として造られ、ギリシャ語'ozein'(『におう』)に由来する。'scented'は古フランス語 'sentir' やラテン語 'sentire'(『感じる/におう』)から発展し、現代英語では名詞 'ozone' と過去分詞形の形容詞 'scented' が結びついて複合語が作られた。
意味の変化
初めは語根は『におう』を指していたが、『ozone』は19せいきに三原子の酸素の名称となり、その特有のにおいにちなんで命名された。現在の複合語 'ozone-scented' は『オゾンのにおいがする』という意味で使われる。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a smell reminiscent of ozone; smelling like ozone.
オゾンのにおいがする(オゾンの香りがする)
The air was ozone-scented after the thunderstorm.
雷雨の後、空気はオゾンのにおいがした。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/27 13:49
