note-taker
|note-tak-er|
🇺🇸
/ˈnoʊtˌteɪkər/
🇬🇧
/ˈnəʊtˌteɪkə/
person who records information
情報を記録する人
語源
「note-taker」は英語に由来し、単語「note」と「taker」を結合した語で、「note」は最終的にラテン語の「nota」(しるし・印)に由来し、「taker」は動詞「take」(古ノルド語の「taka」)にエージェント接尾辞「-er」が付いた形です。
「note」はラテン語の「nota」から古フランス語の「note」を経て中英語の「note」になり、「take」は古ノルド語の「taka」から英語に入って近代英語の「take」になり、そこに「-er」を付けて「taker」が形成されました。それらが結合して現代英語の「note-taker」になりました。
当初は「筆記をする人」を意味しており、その核心的な意味は大きく変わらず、ただし現在ではデジタル機器やノートアプリで記録する人も含む用法になっています。
品詞ごとの意味
名詞 1
a person who takes notes, especially during meetings, lectures, or events, recording main points, decisions, and important details.
(会議・講義・イベントなどで)要点や決定事項・重要な詳細を記録する人
The note-taker summarized the meeting's decisions and distributed the notes afterward.
記録係は会議の決定事項を要約して、その後議事録を配布した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/22 17:16
